今まで、バストの為に食事に気を遣ってきたことはありますか?
バストも美肌も食べ物が大きく関係しています。
バストは脂肪が9割をいわれていますが、お腹やお尻まわりにすぐ脂肪がつくように、すぐに食べてもバストの周りに脂肪がつくというわけではないのです。
バストの周りの脂肪は、乳線の発達から脂肪が出来ていくからです。

バストは、脂肪が9割、乳腺が1割と言われています。
まずは、乳腺に効く食べ物を食べる必要が出てくるということです。

◆バストアップを手助けしてくれる食べもの◆

◇タンパク質◇

女性ホルモンの分泌を助け血液やバストにハリ、筋肉を作る栄養素です。タンパク質には二種類あって、動物性タンパク質と植物性タンパク質がありまが、両方バランスよく摂取することが大事です。

もし、どうしても日常でとりにくい方は、スポーツ選手が飲んでいますがプロテインをオススメします。
最近は、味もおいしいものが増えてきていますよ。

動物性タンパク質 (肉類、魚介類、卵、乳製品)

植物性タンパク質 (穀類、豆類)


◇アミノ酸◇

タンパク質は、20種類に分かれていて分解したもの。タンパク質よりも吸収が早い。
バストアップ効果は、バストのツヤやハリと潤いを与える。
お料理をする際は、オリーブオイルの油と加熱することでより美肌になる効果がありますよ。

私は、料理の9割オリーブオイルです。

豆腐
マグロ
牛乳
豆腐
マグロ
緑茶


毎日タンパク質を摂取する量は、自分の体重×約1gが目安だそうです。

ここで、私のタンパク質の入った料理レシピのご紹介です!!


材料☆(4人前)
刺身用マグロ 1パック(食べやすい大きさにカット)   
セロリ茎...2本(はす切り)
キャベツ...1/4ヶ
パプリカ...1ヶ
玉葱1/4ヶ
ニンジン...1/3本(みじん切り)
にんにく...1片
ショウガ...1方(みじん切り)
スパイスソルト...適量
あら塩...適量
オリーブオイル 適量


作り方
フライパンにスライスしたにんにくと生姜を入れて、オリーブオイルで炒める。香りが出たら取り出しマグロを炒めます。火が通ったら引き上げて玉葱、セロリ、ニンジン、パプリカ、キャベツを炒めてマグロを戻しスパイス、あら塩で味を調えたら完成。


とっても、シンプルで美味しいので是非作ってみてください。
美肌、バストアップは日々の努力も大切ですよ。










バストアップに大切なことはご理解頂けたと思いますので、ここからは日々の生活で改善して頂きたいことです。

日常生活で、バストが小さくなる原因の一つでもあるのが、姿勢です。

●姿勢が悪いとバストに悪い理由

・バストに栄養がいかない
・体のゆがみから左右のバストの大きさの違いが出てくる
・姿勢が悪いとバストが小さくなり、お腹周りに贅肉がつくケースも

今まで、姿勢を意識してきたことがありますか?
姿勢をキレイに保つことで、バストアップはもちろんダイエット効果やヒップやウエストラインも美しく保つことが出来ます。
最近は、若い方や背が高い方は、猫背の方が増えてきています。
猫背になると、胸郭部分が縮まってしまい、体のバランスが崩れ血流も悪くなっていくのです。

正しい姿勢は、バストだけではなく内蔵の働きをよくしてお通じもよくなる効果もあります。

美肌効果もあって、バストアップも出来るのであれば、姿勢を直したいと思いますよね。
姿勢を良くするには、壁に背中とお尻と、かかとの3箇所が壁についているのが正しい姿勢です。
良くすることによって、血流がバストまでしっかり栄養が流れるので、姿勢が大事です。

姿勢がよくなると、女性としてもより磨きもかかって素敵な女性に近づけますし、何よりもバストトップの位置も2~3センチあがってくるのです。


街を歩いていると、猫背の女性が多いですが自信を持って胸を張る姿勢が肩胛骨を側に寄せる効果もあり、その場でバストアップ出来るのです。
今日から早速実践ですね。

バストって、どうして大きい人と小さい人がいるのでしょう?

バストがキレイな女性を羨ましいと感じたことはありませんか?

私は、多くの方々のバストを見てきましたが、バストは顔と同じでしっかり毎日ケアしている方をしていない方で変わるということがわかったのです。


・スタイルも細くて、バストも大きい人
・少しふくよかだが、バストが小さい人

何だか不公平と思った方も、毎日続けていくと、少しずつですが変化はしていきます。
お顔のシミやシワと同じように、バストも毎日ケアが大事です。

では、なぜバストが大きい人と小さい人がいるのでしょう?

私も知識がない時は、母からの遺伝だろうと決めつけていました。

「胸が小さいのは親の遺伝。」と耳にしたことはありませんか?
遺伝が、すべてではありません。
少しは関係してきますが、実は今まで育ってきた環境が自分のバストが作られた原因だと思ってください。

「え、遺伝じゃなくて今までの生活?!!」ともう一度聞き直したくなりますよね。

私も、母のせいにしてバストは遺伝だからと、自分のバストを向き合うことも嫌で諦めていた時期もありました。
原因をしっかり理解をしていくと、これからの自分との向き合い方も変わってくるので改善が出来るようになるのです。


●胸が小さい原因●

遺伝要因+環境要因(今までの生活環境)

しかし、これだけが原因ではありません。

●女性ホルモンバランスが原因です。

女性ホルモンとは、男性も女性も共存して持っています。
胸が大きくなるのや柔らかい体つきになるのは女性ホルモンが影響しているからです。バストアップには、女性ホルモンの分泌が大きく関係してきます。
この女性ホルモンの分泌が活発になる時期は、成長期です。

成長期・・・女子は小学校高学年~中学生

この時期が、バストが育つ時期になっているのですが、もう終わってしまっているという方がほとんどだと思います。
成長期を終わった方でも、女性ホルモンを分泌させてあげると、バストは育ち美しいバストに変わります。
女性ホルモンは、エストロゲンとプロゲステロンの二種類から作られています。
この女性ホルモンは、25歳を過ぎていくと徐々に少なくなってくるのですが、加圧トレーニングをしたり、女性ホルモンに効く食事を採ることでも変わってきます。
特に、女性は恋愛をすると女性ホルモンが分泌されて、バストが大きくなるといわれています。(医学的根拠でなございません)
気持ちや感情でも、女性ホルモンは変わってくるということです。

このような行動をとると×

①睡眠不足
②喫煙
③過度なダイエット・ストレス
④体を冷やす
⑤バランスの悪い食事

これから、日常的にもし1つでも当てはまるようであれば改善していく必要があります。
女性にとって、睡眠はとても重要です。女性ホルモンと成長ホルモンが午後10時~午前2時までに作られる時期に、睡眠をとる。

徹底しましょう。シンデレラが帰る時間には、体やお肌、バストのために寝るようにしましょうね。
喫煙も、自分の体に悪い影響しか及ぼしませんし、ダイエットやストレスも体に大きな負担がかかり、ホルモンバランスが崩れてしまいます。

女性は、体を冷やさず毎日楽しく生活をする!

これに限ります。
学校や仕事や、現代社会でストレスフリーは難しいと思っている方は、運動をするのもオススメです。
ヨガやピラティスは、心も落ち着き精神も安定出来るので、健康維持の為にも良いですし、バストアップにも肩胛骨を開くとバストに良いので、是非一度体験してみて。
私は、10年近く悩んでいました。

あなたは、バストアップする為に、何か試してみましたか?
もうバストアップを諦めた人ですか?
それとも、バストアップを信じていない人ですか?

多くの方が、色んな悩みを持っていると思います。
人に打ち明けれないほど、辛い経験をした方もいらっしゃると思います。
このサイトを見にお読み頂き、ありがとうございます。

私は、ブライダルでスタイリストの仕事をしていて、ご新婦様のバストの悩みを打ち明けられることが多かったのがきっかけで、お式で100%の不安を取り除いてあげたいという気持ちから、自分自身もバストで悩んでいたので、バストの研究を始めました。

食事から、下着のつけ方から、バストアップに効く商品を試し続けてようやく、自分で効果が出たことをきっかけに、ご新婦様にも提案が出来るようになりました。
女性が、一番輝くあの瞬間を、バストが原因で辛い思いをして欲しくなかったのです。
多くの女性が、自分に自信を持つことが出来て、鎖骨とバストのキレイに見えるラインのドレスを選ぶご新婦様が増えました。


今読んで頂いている方々は、バストアップを諦める必要はありません。
バストは、100%とは申し上げれませんが、大きくなります。


個人差がありますが、今の大きさよりも大きくなります。
その理由は、バストは年齢に関係なく大きくなるからです。


「え!!!」と思った方、普通は驚きますよね。
閉経を迎えてしまった女性は、女性ホルモンが少なくなるので成長が著しくみられない傾向がございます。

よくある質問は「40代の私でも大丈夫ですか・・・?」という声も。

はい、少し努力して頂きますが誰でも出来ることなので知っているか知らないかで変わってくるので、
バストが大きい人と小さい人はどう違うのか?


バストの知識を一緒に勉強していきましょう。
テレビや雑誌を見ていて、急にバストが大きくなった芸能人の方っていませんか?

〈芸能人のバストアップ法〉

ほしのあきさん・・・ほしのあきさんは、華奢でグラマーボディーで有名です。
          元々バストも小さかったそうで、一度太って胸だけ残して痩せたという方法です。
          後は、光豊胸で定期的にバストに当てているそうです。
          太るのには、リスクがあります。



熊田曜子さん・・・多くの女性の憧れるボディーの持ち主。特に、エステに行ったりしているわけではなく、
         おなかや腕のぜい肉を胸にあげるマッサージと日常の『ながらエクササイズ』をしているそうです。
         何と、毎日一時間も体を触っているそうです。
     



平山あやさん・・・キャベツを1日1個食べきってBカップ→Dカップに!なったで有名ですよね。(期間は半年)
         キャベツには、生で食べることによって卵巣機能が高まるそうで、ボロンという成分が乳線を発達させる効果があるそうです。
         実は、わたしも一ヶ月間ですが、毎日朝と夜にキャベツを食べていたのですが、効果は見られませんでした。
         何よりも、毎日キャベツはかなりお腹がいっぱいになり、痩せたのは覚えています。


釈由美子さん・・・加圧トレーニングを定期的に体型維持の為にしているそうです。
         効果は、アンチエイジング効果と大胸筋を鍛えることで出来るのでバストが2カップあがったそうです。
         加圧トレーニングは、個人的にオススメです。
         かなりホルモンバランスに効果があって、生理に月に二回来たり、お肌にハリも出ます。(コストが少し毎月かかりますね。)



多くの芸能人の方も、やはり自分に合うものを体験して、大きくなっています。
悩んでいる時間は、返ってきません。
理想のバストに近づく為に、行動しないと始まりません。
私も、大きくならないバストに諦めたこともあったのですが、本当に諦めないで良かったと実感したものとは?!


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